あけましておめでとうございます
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
本当は、1月1日にちゃんと挨拶を書く予定でしたが、風邪をひいて、みごとにダウンしました。やっと本日復帰しました。
鳥たちは、元気にやってます。
本日から平日は、1羽1羽別に放鳥しようと思ったのですが、ロン@セキセイインコが、だだをこねて、カゴに入ってくれません。ということで、同時放鳥になってしまいました。
でも、ちょっとでもソラ@オカメインコを追っかけられたので、満足したようです。
2009年1月5日(月曜日)あけましておめでとうございますあけましておめでとうございます。 本当は、1月1日にちゃんと挨拶を書く予定でしたが、風邪をひいて、みごとにダウンしました。やっと本日復帰しました。 鳥たちは、元気にやってます。 本日から平日は、1羽1羽別に放鳥しようと思ったのですが、ロン@セキセイインコが、だだをこねて、カゴに入ってくれません。ということで、同時放鳥になってしまいました。 でも、ちょっとでもソラ@オカメインコを追っかけられたので、満足したようです。
2008年12月30日(火曜日)2008年12月29日(月曜日)メジロ
庭に来たメジロです。 蜜柑の存在を完全に期待しています。 メジロは、よく2羽で行動しているのを見かけますが、このメジロは1羽で悠々と食しています。 たまに、もう1羽来るのだけど、この鳥は、そんなにゆっくりとはしていきません。
▲なんとか、2ショットが撮れました。 2008年12月26日(金曜日)毎朝の風景
ソラ@オカメインコが何かしないかなと思って、一応、写真を撮ってみる。
そんなことをしていると、放鳥中のロン@セキセイインコが、カメラに話かけにくる。
しばらくすると、足をかもうとする日課が始まる。 2008年12月25日(木曜日)またまた来ました
昨日、またまた、来ました。ワカケホンセイインコです。 毎日来ないところが面白いです。 そして、またもや、ゆうゆうとシジュウカラ用のひまわりの種を完食です。 後から来たシジュウカラがかわいそうだと思ったので、 そうしたら、その後...
5,6羽やって来ました。何故か、スズメ20羽よりも大群に感じました。 当然、彼らが食べるものはなく、去っていきましたが。 それにしても、黒い輪が付いた鳥が見当たらなかったのですが、若い鳥だけの集団、もしくはメスだけの集団なのでしょうか。 本日のシジュウカラは、ひたすらせっせとひまわりの種を持っていっては戻ってを繰り返しました。 2008年12月24日(水曜日)ハクトウワシ今月の世界の鳥は、「ハクトウワシ」です。 湖で、水面すれすれに飛んで、魚を捕まえる姿を見てから、「格好いい!」とインプットされてから、あこがれの存在です。 そんな白頭鷲も、農薬などの被害で激減したそうです。 2008年12月22日(月曜日)2008年12月19日(金曜日)先日の写真
普段、テーブルとかに降りてこない鳥が降りて来るとどうしたんだと思ってしまう。 本日は、ワカケは来なかったです。昨日、ひまわりの種を食べられてしまったシジュウカラは、早くから、せっせと取りに来てました。 シジュウカラは、ひまわりの種を食べるときは、1つ取っては、木の上で足で種を押さえて、くちばしでこつこつ叩いて割ってから食べるから、大変そうです。 ワカケみたいに、その場でバリバリ食べるのが来るとたちうちができません。 2008年12月18日(木曜日)最近は、足をねらっている
朝は、ロン@セキセイインコを先に放鳥するので、ロンは、いつも、ソラ@オカメインコのカゴに張り付いています。 最近のソラは、それが気に食わないのか、ロンに威嚇の表現をすることがあります。前は、軽い感じで、尻尾をねらっていたのに、最近は、足を完璧にねらってます。 まだ、おおごとにはなっていないですが、本気で噛み付くことがないことを願っています。 今朝、再び、ワカケホンセキセイが、スズメ食堂に来ました。今回は、ひまわりの種を完食し、蜜柑をつっついてみて(気にくわなかったのか食べなかった)、むき餌をちょっこと食べていきました。 2008年12月17日(水曜日)2008年12月16日(火曜日)とりあえず、コンパクトデジカメで
庭に来たメジロです。すっかり、蜜柑のファンになって、ちょくちょく来ます。 なんとか、いつも使っているデジカメで、撮れました。 今冬中には、一眼レフ、望遠レンズで、挑戦したいと思います。 2008年12月15日(月曜日)ハリスホーク今回の「家族・仲間・友」はハリスホークを紹介します。 最近、ネットサーフィンをしていると、ちょくちょくお目にかかります。鷹狩りを目的とする人は、もちろん、それ以外にコンパニオン・バードとして飼っていらっしゃる方もおります。 猛禽類は格好いいですよね。あこがれますが、飼うには知識と覚悟は、相当必要だと思います。 最近は、餌にできる冷凍ネズミやヒヨコなどが手に入れやすくなったことで、飼う人も増えたのではないかなと推測してます。 フクロウを育てたことがある光瀬龍さんのエッセーを思えば、時代が変わったと思います。 2008年12月12日(金曜日)いろいろと
ご近所で、そんなに派手ではないけど、電飾を飾っているところがあります。カメラの夜景モードで撮るとシャッタースピードがもろ遅いので、不用意に動かすと上記のような写真になってしまいます。 もう一枚、動かさないようにして撮ってみましたが、火花が散っている、まるで、火山から流れ出ている溶岩のような写真になっていました。考えてみれば、電球がちかちか点滅しているので、シャッタースピードを遅くしてしまうとまともな写真が撮れないということですね。 以前、この現象を利用して、夜空にライトを当てて、絵を描くという写真を撮っている人がいるという話題がありましたね。
今朝のソラ、体重を計ったあとのキャリーに乗ってのんびりとしております。それ、かたづけてしまいたいのだけど。 家族が、スズメ食堂の側に蜜柑を置いておいたら、メジロが来ました。1羽は気に入ったようでゆうゆうと食しておりました。もう1羽も食べたそうに周りを飛び回っておりました。 そのうち、がんばって写真に撮ってみたいと思ってます。 2008年12月11日(木曜日)通勤途中のバラ
通勤途中で、バラが咲いてました。 つぼみの時は、きれいな花になるのかなと思いましたが、なんか、色がいまいちのような気がします。 まあ、朝は、あまり日のあたらないところですから、日があたったらもっときれいに見えるかもしれませんが。 バラは、満開になるより、つぼみや、花がひらく直前の方がきれいに見えるような気がします。 1年前、電車から、庭一杯にバラが植えられていた場所が見えて、いい目の保養になっていましたが、土地が売られたかなにかで、その場所がなくなり、今は、アパートかマンションかの建設途中になっています。土地を明け渡すとき、庭の植物は、根こそぎなくなると思うと悲しくなります。 ところで、最近は、真っ青なバラや、レインボーローズという七色の花びらを持つバラまで売り出されています。写真を見たかぎりでは、レインボーローズってなんか、不気味に見えます。 バラは、シンプルな色の方がいいですね。 2008年12月10日(水曜日)新しいお客さん
我が家のスズメ食堂に新しいお客さんが来ました。 なんと、ワカケホンセイインコでした。 残念ながら、スズメにあげているむき餌は、小さいし、ひまわりの種は、10粒程度しかあげていないので、シュジュウカラたちが既にもっていったようで、1粒ぐらいしかありませんでした。 首の周りに黒い輪がなかったので、まだ若いか、雌のようでした。 写真は、ガラス越しに、コンパクトデジカメで目一杯に望遠にしたので、はっきりと写らなかったのが残念でした。 また、来て欲しいな。 ちなみに、放鳥中のソラ@オカメインコは、怖いっと鳴け叫び、部屋の中を飛び回っておりました。 2008年12月9日(火曜日)掴みはOK?
医者に行くたびに、発作を起こされては困るので、ここのところ毎朝、掴んでキャリーに入れて体重を計ることにしています。 掴むというより、掴まれる前にカゴから逃走しようとするところを抱きかかえるといった方が正解ですが。 今のところ、問題はないみたいです。 でも、こやつは、変なところにさっしがいいみたいで、医者に行く前と暴れ方が違います。 医者に行く時だって、キャリーに入ってしまえば、どうといったことが無いようなのに。 2008年12月8日(月曜日)ジョウビタキ今月の季節の鳥は、ジョウビタキを紹介しました。 雄と雌では、羽根の色が違い、当然、雄の方が派手な姿をしていますが、今回は、地味な雌を描いていただきました。 鳥の図鑑に載っている雌の写真がかわいらしかったので、たまには、雌もいいかなといった感じです。 そういえば、ジョウビタキの「ジョウ」に関しては、季節の鳥のページでも説明を入れましたが、「ヒタキ」に関しては、いれてませんでした。 『俳句の鳥』(創元社)によると、「ヒッヒッ」という声が火打ち石を打つ音に似ているので「火焚き」からヒタキという名がついたそうです。 2008年12月4日(木曜日)鳥の脳力を探る鳥の脳力を探る (サイエンス・アイ新書) (新書) 細川 博昭 著 身近にいる生物なのに、特に「脳」や「知能」という点では、研究が遅れていた鳥についての最新の研究を基にわかりやすく書かれている本です。 とにかく、知能や脳の発達は、結局、人間と哺乳類が基準で考えられてきた部分が多くて、そして、脳の大きさと知能は比例するといった考えが占めてきました。最近の研究だと「脳の重量」と体重との関係ということから、脳を評価する研究もあり、そういった観点から見ると、鳥は、重い脳をもっているといえるそうです。 また、飛ぶために体の軽量化ということから、脳も哺乳類とは違った進化ととげてきました。 近年、鳥の知能に関する研究も進んできたので、そういったところも紹介されています。 主に、脳、知能といった面を中心に書かれていますが、生物学的な説明もあるし、イラスト、写真も豊富なので、すごく読みやすいです。 そして、評価できるべき点は、本のサイズです。鳥の本を読みたいと思っても大きなサイズで、値段が張るのが多いですが、これは、新書サイズなので、持ちあるいて読めることはいいことです。こういった鳥の本がこれからも発行されていくとうれしいです。
2008年12月3日(水曜日)一応は手に乗る
手乗りインコというカテゴリーで売られていたロン@セキセイインコ。でも、挿し餌からは、卒業する直前で、我が家に来てからも、ほとんど、挿し餌をすることがありませんでした。 そのせいか、こちらの対応も悪いせいもあり、手乗りインコにはなりませんでした。 でも、掴むのにさほどいやがらなかったのは楽でした。疥癬病になったときは2ヶ月近く、毎日、掴んで、足やらクチバシの周りとかに薬を塗りましたから。 でも、最近は、カゴから出すときと、ソラ@オカメインコのカゴの上にいるときだけは、手に乗ることがあります。 直ぐに、逃げますが。 2008年12月2日(火曜日)コンパニオンバード No.10コンパニオンバード―鳥たちと楽しく快適に暮らすための情報誌 (No.10(2008)) 最新刊が出ています。 いつもソラ@オカメインコがお世話になっている病院の院長先生が執筆なさっている関係もあって、病院で、先月手に入れました。 今回は、上野動物園の鳥についての記事がよかったです。上野動物園は、結構いろんな種類の鳥がいるし、繁殖活動も行っているので、もっと、いろんな人に見てもらいたいです。(でも、最近、行く機会がないですが No.10 といっても年に2,3回しか発行しないのが残念ですが、エンターテイメントだけでなく、ちゃんと、鳥の生活に役立つ情報を必ず載せているので、いろいろと役に立っています。廃刊せずに続けていって欲しい情報になって欲しいです。
57 queries. 0.197 sec. |
WordPress カレンダー
WordPress 月別過去ログ
WordPress カテゴリ一覧
WordPress 最近の投稿
|