伝説の中の鳥

鵜【う】

  • 櫛八玉神

 「古事記」では、櫛八玉神が、鵜になって、海底から赤土を持ってきて土器を作り、また海藻の茎から燧臼・燧杵(ヒキリウス・ヒキリギネ)を作って火を起こしたとあります。


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Last-modified: 2009-07-31 (金) 18:47:26 (4106d)
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